工法紹介

FRP防水、防食工法とは
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FRPとは、ガラス繊維強化プラスチックス(Fiber Glass Reinforced Plastics)の略で、プラスチックの材料の中でも耐衝撃性が最も大きく、船舶、浄化槽、プール等に使用されています。これを母体となるコンクリートや金属の表面にライニングする工法が開発され、建造物等の防水・防食に威力を発揮しています。

当社は約30年間96万m2の施工実績があります。FRP防水の詳しい特徴についてはこちらをご覧下さい。
軟質FRP防水サンコート工法
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サンコート工法とは、軟質ポリエステル樹脂とガラスマットによってFRP防水層を形成する当社独自の防水・防食工法です。屋上防水、プール、床、その他幅広い用途に使用されており、北海道の気候風土が鍛え上げた工法です。目的に合った種々の工法でお客様のニーズにお応えいたします。 水族館の水槽プールにも使用されております。(写真)
水族館
FRPサンコートヒートパックシステム
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FRPサンコートヒートパックシステムとは、各種センサーによる自動制御でランニングコストを低減し、さらにFRPによる薄く丈夫な構造を生かし自由度の高い施工を実現したあらゆるオーダーに柔軟に対応できる電気式融雪システムです。

一般住宅のロードヒーティングやルーフヒーティングの他に、ビル屋上の駐車場ロードヒーティングにも使用されております。(写真)

本システムの技術と品質向上のため、平成12年8月にFRPサンコートヒートパック協議会を創設しました。
ビル屋上駐車場

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